こんなお悩みありませんか?

すべて自動化可能

データ取り込み

データ変換

WEBサイトから情報取得
メール自動送信
新規ファイル
作成・保存


無償のツールで初期コスト0円
こんな課題、ジップのリスキリングで解決
Problem
定型業務を自動化したいが社内に知識がない
研修後1か月で年間50時間/人の業務削減
実際の業務フローを使った演習で研修終了後すぐに自動化導入可能
こんな課題、ジップのリスキリングで解決
Problem
社員のITスキルにばらつきがある…
御社の必要スキルに合わせてカスタマイズ


Before

ITスキルを底上げ!
After


Problem
社員をすぐに戦力化したいが育成に時間がかかる
自動化研修
なら最短2日
DX・RPA・ITリテラシーを組み合わせた短期集中研修
Problem
情報漏洩やサイバー攻撃のリスクが心配
標的型攻撃メール訓練でセキュリティ意識を底上げ
模擬メールの配信
ログレポートの分析
フィードバック・フォロー研修


研修実施
プランニング
ヒアリング


Problem
社内のITスキルにばらつきがある…
御社の必要スキル・研修期間に合わせてカスタマイズ!
Problem
定型業務を自動化したいが社内に知識がない
未経験でもOK!
研修後1か月で年間50時間/人の業務削減!
実際の業務フローを使った演習で研修終了後すぐに自動化導入可能
Problem
情報漏洩やサイバー攻撃のリスクが心配
Problem
社員をすぐに戦力化したいが育成に時間がかかる
標的型攻撃メール訓練で
社員のセキュリティ意識を底上げ!
自動化研修なら最短2日で習得!
育成コスト・時間を節約!
DX・RPA・ITリテラシーを組み合わせた短期集中研修
実務ワークショップで学んだ内容を現場で即活用


無償のツールで初期コスト0円

短期集中から段階的研修まで、御社の状況に合わせて組み立て可能!
模擬メールの配信
ログレポートの分析
フィードバック・フォロー研修
01
年間70名以上が受講する実績とノウハウ
現場課題に即した研修設計で、学びを「実践」に変える支援を行っています。
02
自社で完結できる柔軟なサポート体制
ITリスキリングから標的型メール訓練まで、企画・運用・分析を一括対応。担当者の負担を最小限に抑えます
03
受講者の定着率と行動変化にこだわる設計
学びを一過性で終わらせず、「社内の行動変化」まで伴走します。

研修実績

RPA研修受講後、業務自動化案件が5件誕生
研修人数:30名
研修人数:RPA研修 3日間
社内ですぐに活用できそうな内容ばかりでした。質問にも丁寧にご回答いただき、独学ではここまで深く理解できなかったと思います。

2日で基本操作はすべて習得
講座の満足度は100%
研修人数:16名
研修人数:RPA研修 2日間
研修を行うことによりRPAに抵抗がない人が増え、相互にアドバイスや保守ができるようになると期待できると感じた。

開封率45%、意識改善につながる結果に
実施人数:200名
実施内容:標的型攻撃メール訓練
課長以上の開封率が高い!
セキュリティ意識を見直すきっかけになった。
提供するサービス
RPA研修
デスクトップ業務を自動化するRPAは、導入ハードルが高そうに見えて、実はシンプル。
ITに不慣れな方でも安心してスタート可能!低コスト・短期間で、自社内での運用が定着 します。基本操作~現場に合わせた実践的なトレーニングも可能!
無償で使えるツールを使用するため、初期導入費用0円~
対面でもオンラインでも対応可能!

基本操作プランの一例です。
※貴社のスケジュール・業務内容に応じてプラン作成可能
自社業務の自動化に取り組みたい企業向け

テスト手法
システムやアプリの品質を確保するテスト設計・実施の基本を習得。
IT研修
要件定義、設計手法、各種プログラミング言語、データベース、テスト手法などの基礎レベルの研修コースを多数ご用意しております。
お客様のご要望とご予算に応じて、研修日数変更可能
IT基礎
パソコン操作やネットワーク、セキュリティなど、業務に必要なITの基本を習得。
データベース
SQLやデータ管理の基礎を学び、情報活用や業務効率化に役立てます。
プログラミング
あらゆるプログラミング言語に対応。実務で使えるコード作成スキルを身につけます。
要件定義/
設計手法
システム開発や改善で必要な要求整理の方法を学び、円滑なプロジェクト運営を支援。
社員の基礎スキルを底上げしたい企業向け


標的型攻撃メール訓練
メール閲覧・URLクリック、パスワード入力など、細分化したログレポートをご提供
部署ごと、階層配信先をグルーピングし、メール内容を変更可能
不審メールへの対応力を高める定期訓練と、メール配信からログの収集・解析までを自動化した運用体制を構築し、セキュリティ対策の内製化を実現します。
セキュリティ意識を高めたい企業向け



導入までの流れ
STEP1
ヒアリング・
課題整理
御社の現状や課題をヒアリングし、研修の目的や対象を明確化します。
STEP2
STEP1
研修プランの設計
受講者のスキルレベルや業務内容に合わせ、定着を意識したカリキュラムを作成します。
STEP3
研修の実施
RPA ・IT・標的型攻撃訓練を実施。実務に即した演習や演習結果のフィードバックも行います。
STEP4
振り返り・
定着サポート
習得状況の確認や課題のフォローアップを実施し、学びを業務に定着させます。






